30歳の主婦です。品川のマンションに住んでいます。子供はいません。名前は和子と言います。

何がきっかけかわからないのですが、夫との夫婦生活がもう二年もありません。

あまりに寂しくて辛くて耐えられなくなり、独身の友人から聞いたある出会い系のハッピーメールを初めて使ってみました。

プロフを書いて、掲示板に「寂しい人妻です。お話したいです」と乗せてみました。

するとたくさんメールが届いたのですが…中に建築関係の仕事をしているマッチョな人の事が気になりお返事のメール。

すると積極的にアプローチされ、二日後、夫が仕事中の平日昼間に池袋駅で会うことになりました。罪悪感はありませんでした。

待ち合わせは池袋駅

池袋駅で会った人は体が大きい26歳の名前は真司という日焼けした青年でした。食事をしながら私は自分の事を話しました。

「私、夫にもう女と思われて無いかもしれない」

すると真司さんはこんな事を言いました。

「とんでもないなあ。こんな綺麗な人をほっとくなんて。俺だったら絶対そんなことはしないけど」

「でももうおばさんだから」

「なにを言うんですか、和子さんは凄い綺麗だし。俺、口説いてもいいですか?」

「えっ・・・」と言って私は小さく笑いました。でも本当は凄くうれしかった。そんな事言われたのはお世辞でも初めてだったから。

お店を出ると少し飲んだワインの酔もあり、最初からその気で来た私は彼を「少し休んでいきたい」と誘いました。この時も罪悪感はありませんでした。

真司さんは「いいの?」と言ったあと私の手をつかんで嬉しそうにしていました。

近くのラブホテルに入り先に私はシャワーを浴び、浴室を出る時バスローブもあったのですが、わざとバスタオルを胸に巻くと乳首ギリギリまで下げてベッドに向かいました。

真司さんは照れてちらちらと私の胸を見ていました。ちょっとうれしかった。

その後は彼も急いでシャワーを浴びると飛ぶようにベッドに飛び込んできました。私はバスタオルをむしり取られ生まれたままの姿にされました。

「和子さん。綺麗だよ」私の裸を見つめながら彼が言いました。

彼が私の全身にキスをしながら優しく愛撫してくれます。凄く気持よくて夢心地でした。やがて私の一番大事な部分に彼が舌を押しこむようにして動かしたときは「あんっ」と息をもらしました。

真司さんは体を起こすと彼の物凄く大きくて先が太いアレを私の顔に押し付けてきて言いました。

「旦那さんとどっちが大きい?」

「これの方が大きい」私は甘えるようにそう言うと、入りきらないぐらい大きいアレを口に含み舌を動かしました。

夫にもこんな事したこと無かったので男の固いアレが私の口の中にあることが何だか不思議でした。

彼も少し声を出して感じてくれていました。

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ハッピーメール

その後真司さんは後ろから私を、彼の大きいアレで貫くと激しく腰を動かしながら何度も言いました。

「ダンナとどっちがいい?どう気持ちいい?ダンナより気持ちいいだろう?」

私は枕に顔を押しつけお尻を突き出したままの格好で襲ってくる快感と後ろからの激しい勢いで「ああっ、あんっ」と喘ぎ声をあげる事しかできませんでした。

やがて彼は私を上に向け正常位で挿入するとパンパンと音を立てて激しくアレを出し入れして、私を気絶するほどいかせたあと大量に射精しました。

終わった後、二人ともぐったりして彼は私の肩を抱いていました。

その時、一瞬だけ「私は何故ここにいるのだろう」という考えが頭をよぎり、少し悲しくなってちょっとだけ涙ぐんでしまい、それを指で拭いていると、気づいた真司さんが言いました。

「どうしたの?泣いてるの?」

「久しぶりだったから。ちょっとね」

私はとっさに誤魔化し微笑みました。

ホテルを出て駅で真司さんと別れた後、私は本気で不倫はするつもり無いから彼とはもう会わないだろうと思いました。多分彼もそうでしょう。

でも、本当に寂しい時は「出会い系」で夫の事は忘れ、体だけの暖かさを求めるのも「ちょっといいな」とも思ったのでした。

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